【ZEDD来日2018】「Stay」や「Get Low」など新曲に期待!ライブ予習プレイリスト!

ZEDDが・・・

2018年3年に来日することが決定いたしました!

嬉しすぎるーーーー(T_T)

■2018年3月23日(金)東京

■2018年3月24日(土)大阪

の2公演開催されます!

しかも、

東京公演は2016年のTRUE COLORS TOURの時と同じ会場

幕張メッセ!

やた=====!広い広い!

 

チケットも早速、

先週の土曜日から先行予約が開始されて、

本当に楽しみすぎます!

今日は、2018年3月のZEDD公演に先駆け

予習用プレイリストを作成します!

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【Sofi Tukker】超踊れるおすすめダンスミュージック、i Phone X CMソングの人!

金曜日おめでとう!

平日の朝は死にそうな気分で会社に向かう私ですが、

金曜日の朝は朝からダンスミュージックが聴きたくなります。

Sofi Tukkerの音楽を聴けば

朝から気分はスーパーデューパー☆★

素晴らしい週末になること間違えなしです。

iPhone XのCMソングにも起用された、

Sofi Tukkerの音楽に心も体も踊らされます!

【Drenkee】グラミー賞最優秀ダンスレコーディング賞ノミネート

Drinkee

Sofi Tukkerが世に知れ渡るきっかけとなった曲と言えます。

同作は2017年のグラミー賞最優秀ダンスレコード賞にノミーネートされ、Sofi Tukkerは一躍注目されるようになりました。

この歌詞は、ブラジル人の詩人によって書かれた

ポルトガル語の詩だそうです。

 

何処かの民族の伝統音楽のような個性的なサウンドと、

どこの国の言語か分からない歌

というよりラップのような言葉の羅列が

クセになる音楽です。

 

Drinkeeは2016年にリリースされれいる

Soft AnimalsというEP(ミニアルバム)に収録されています。

深い青空と、深い緑の草原をバックに

キリンが描かれている色あざやかなジャケットが目を引きます。

このEPにはDrinkeeの他に5曲の作品が収録されており、

どの曲もジャケットからも連想される

アフリカンで民族音楽の雰囲気漂うサウンドに

ビートが効いていてハイテンポなダンスミュージックになって

思わず体が動き出してしまうような、

楽しい音楽が詰まった作品となっています。

【Awoo (feat. Betta Lemme)】オススメの1曲!最高に楽しい曲!

Dinkeeも収録されている

EP、Soft Animalsに収録されている6曲の中でも

特にオススメの曲が

Awoo(feat. Betta Lemme)

聴くとめちゃくちゃアドレナリンが溢れ出てきます。

これまたアフリカンで民族的なサウンドで

最高に愉快で楽しい音楽です。

曲の前半は、エコーの聞いた歌声とピアノの伴奏のシンプルな音から始まり、

中盤でマスカラのような音が加わって

軽快で愉快な感じが加わり、

終盤で太鼓の音が加わって

一気に盛り上がる。

「アーウーー!」という掛け声とともに

音がどんどん分厚くなって、

どんどん盛り上がっていく感じに

すごく興奮させられます。

 

ちなみに、

Awooのボーカリスト

Betta Lemmeのオリジナル曲も

めちゃめちゃ踊れるダンスミュージックです!

何語かわからないんですが、超かっこいいです!

【My Friend】iPhone X のアゲアゲCMソング

今は新しいCMに切り替わったみたいですが、

一つ前のiPhoneXのCMに起用されていた、

あのアゲアゲサウンドの曲は

Sofi TukkerのMy Friendという曲になります。

 

iPhoneX発売直前の時なんか、

5分に1回はTVから聞こえてきていたような。。

初めはたかがCMソングなので、

何気なく聞き流していましたが、

何回も聞いているうちに、

どうしてもプレイリストに入れたくなって、、

最終的には、テレビの前で待ち構えてShazamしました。笑

(ググれば一発だという類のコメントは受け付けておりません)

これで、

いつでもどこでも好きな時に

デュクデュクッできるぞ!

AppleのCMとかプロモーションって

悔しいけど、映像もかっこいいし、

曲が良いんじゃ!

NERVO参加!日本人DJも参加のMy Friend

iPhone XのCMソング

Sofi TukkerのMy Friendには、

あのオーストラリア出身EDM女王のNERVOが参加していますね。

DJとしての音楽はもちろん、

ファッションも注目されていてモデルとしても

大活躍中の双子姉妹。

スタイル抜群、だが美人というのには賛同できません。。

 

さらに、My Friendを聞いていて、

途中で日本語が聞こえると思ったら、

植野有砂が参加しているようですね。

服とDJやってるのは知っていたけど、歌も歌うんですね。

NERVOと植野有砂の顔の系統が似ていると思ったのは

私だけでしょうか。。

 

あとは、

NY発のエレクトロポップデュオ、

The Knocks というアーティストが参加していたりと、

My Friendにはいろいろな人が関わっているようですね。

国境や言語を超えた音楽性に今後も注目

Fofi Tukkerの音楽は、

代表曲のDrinkeeでドイツ語を用いたり、

最新作のMy Friendでは日本語を取り入れていたりと

英語以外の言語を積極的に取り入れており、

それがまた代表作として

知れ渡っているというところが大変興味深いところであります。

さらには、

Awooのようにサバンナの大草原を連想させる

異国感漂う曲調もお得意なようで、

国境や言語の壁を超えた、

いかにも自由すぎる音楽には

聴く人を中毒に陥らせるパワーを感じます。

私も気づけば、

テレビの前でiPhone XのCMソングを

Shazamしていたくらいですから。。(ググれば…)

そんな、

野生心を呼び覚ましてくるような、

はたまた、

心の奥底に眠っている新たな自分が呼び起こされるような、

心も体も踊り出したくなってしまう

Sofi Tukkerのダンスミュージックには

これからも期待大です!

【Miike Snow】だるい通勤に聴くおすすめインディーズポップバンド、ULTRA JAPAN出演経験ありの人気デュオのメンバーでもありました。

「Miike Snow」(マイクスノー)

っていうインディーズポップバンドをご存知ですか?

私も最近、

Apple MusicのBeats1 ラジオで曲を初めて聴いてからなのですが

マイクスノーの「iii」というアルバムが

今すごく気に入っていて

たくさん聴いているので紹介したいです。

 

また、

他の曲とかも聞いてみたいなって

マイクスノーについてちょっと調べたら

メンバーに大物がいたから驚きました。

2016年開催のULTRA JAPANのメインステージ出演の

あの、人気エレクトロユニットのメンバーでしたか。

さあ、誰でしょう???

Miike Snow「iii」、ダルーい朝の通勤時に聴いてます

「爽やかな朝・・・

なにそれおいしいの?

コンビニで売ってる?」

私の朝が、「爽やか」や「清々しい」と言った言葉で形容されることは

生まれてから今まで、また、この先死ぬまで、

ないだろう。。

毎日ギリギリで起床して

15分ほどで支度して家を飛び出し、

これは奴隷船か、と思うくらいに

ぎゅうぎゅう詰めの満員電車に乗り

職場に向かいます。

そんな、脳死状態の満員電車で聴くのにちょうどいいのが、

インディーズバンド

Miike Snow(マイクスノー)のアルバム「iii」

 

マイクスノーさん、すみません。

でも、

かったるーい気分に良い感じでマッチしてくれる感じが

好きです。

マイクスノーって今まで知らなかったけど、アルバム丸ごと全部好きになりました。

私がマイクスノーを聴くようになったきっかけは、

おそらくApple MusicのBeats1ラジオを聞いていて

拾った曲だったと思います。

その、一番最初に聞いたマイクスノーの曲は、

「My Trigger(Imad Royal Remix)」

My Triggerはアルバム「iii」の一番目に収録されている曲でもありますが、

それのリミックス版から入りました。

原曲がピアノ伴奏なのに比べて、

エレクトロ色が強めで、重低音が効いています。

 

そしてそして、

そのMy Triggerから始まる、

アルバム「iii」は、アルバム丸ごと総合的に良いです。

 

3曲目の「Genghis Khan」(ジンギスカン?)

4曲目の「Heart Is Full」とかは、

低音のドラム伴奏が効いていて、

ズンズン、テンポよく自分のペースで歩きたい時、

だるいけど、会社まで仕方なく早歩きしなきゃいけない時、

背中を押してくれます。

あとは、

7曲目の「Back of the Car」も好きです。

チャンチャンチャンチャン!って感じの

スタッカートが効いた軽快なピアノ伴奏が印象的です。

 

 

マイクスノーの曲は基本的に

曲調はポップでバンドなんだけど、

アコースティックピアノの音色が目立っていたりと洗練された感じ、

プラス

現代的なエレクトロミュージックが絶妙に融合されている感じですかね。

爆音要素が揃ってるのにもかかわらず、

調度、うるさすぎないエレクトロ感だったり

主張しないでパワーが抑えられてる感じが、

毎日、意に反して会社に向かうのときの

心の叫びのように聞こえたりして。

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Baby let’s forget the morning, forget the morning

Where you’re winning

Baby we could chase the sun, you got me gunning

Pull my trigger!

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超人気音楽プロデューサーで、Galantis(ギャランティス)の人だった

Miike Snowのメンバーについて調べたら、

メンバーの1人が、

この頃、EDMシーンで大人気の

Galantis(ギャランティス)のメンバーだったのでビックリです。

2016年にULTRA JAPANのメインステージで

ブチアゲセットを披露してくださったあの方でしたか。

 

マイクスノーは

スウェーデン出身の超人気プロデューサー

ブラッドシャイ&アヴァント(Chris KarlssonとPontus Winnberg)の2人と

アメリカのソングライターAndrew Winnbergの3人で構成されているようです。

ブラッドシャイ&アヴァントが超人気、超大物で、

これまでにブリトニースピアーズの「TOXIC」を手がけ

グラミー賞を受賞している経験があったり、

マドンナなどのアルバムをプロデュースしている

ポップ界の重要人物であることが分かりました。

そして、そのうちの

ブラッドアイ(Chris Karlsson)の方が

Galantisの人です。

私は、2016年のULTRA JAPANのGalantisのセット

死ぬほど好きです。。

行ってないのですが、(行ってないんかい!)

Sound Cloudでたくさん聞いています。

 

いやあーこんなにすごい人がメンバーなんだから、

私がドヤ顔で紹介しなくても

良いに決まってるじゃないかー

マイクスノー( ´∀`)

 

それにしても、

Galantisって、、

爽やか200% やないかい!

明日は、金曜日だし、、

Galantisの音楽のように

楽観的で楽しい朝を迎えられますように。

終わりに、Miike SnowとGlantisのもう一つの共通点

Miike SnowとGlantisについて、

大物プロデューサーのブラッドシャイがメンバーであることが共通点の1つでありましたが、

だるい気持ちの時に聞いているMiike Snowと

爽やか200%のGalantisの音楽性が違いすぎることに

イマイチしっくりきていません。私は。

でも一つだけ、腑に落ちたことがあります。

それは、

Miike SnowとGalantisのCDジャケットの共通性です。

 

Galantisのジャケットといえば、

あのカラフルで不気味なネコ!

シーフォックスと呼ぶらしいので、キツネか?

クラゲとキツネを合体させたキャラクターが印象的ですよね。

私はずっと、ネコとフクロウの合体だと思っていましたが。

 

一方、

Miike Snowのジャケットはというと、、、

カ・カラフルなうさぎ。

しかも、

ご立派な鹿のツノが生えていらっしゃる!

 

この、動物と動物を独特な色合いとともに

合体させているジャケアートが

私の中でいちばん

Miike SnowとGalantisを結びつけました。

 

では、

明日は皆様に

爽やか200%の金曜日が訪れますことを

心よりお祈りしております。

もし、普段通りの

この世の終わりのような朝を迎えるようなことがあったら、

Miike Snowのiiiを聞いてみてください。